7月の「フラット35」金利、0.09%低下

7月の「フラット35」金利、0.09%低下

住宅金融支援機構は、長期固定型の住宅ローン「フラット35」の借入期間21年~35年(融資率9割以下)について、2019年7月に適用する最低金利を年1.18%とし、前月から0.09%引き下げました。
これによりフラット35の最低金利は2ヶ月連続での引き下げとなりました。