鑑定書

鑑定書で
名前:山田 雄一さん(2014年9月21日)
一級建築士に鑑定を頼んだところ、通称パカチョンカメラで撮影して、後日その写真を元に鑑定書を書きましたが写真は白飛の現象、ピントが合っていない、露失不足等多々問題があり、ジュラク壁をクロスと間違えている、クラックをヘヤ-クラックと所見を書いている。被害個所を撮影していないと現状と違っていました。このような場合はどのように対処をしたらいいでしょうか。
再度、現状に即した所見を求めてはいかがでしょうか
名前:ザ・ハウス(2014年9月22日)
山田雄一さん、こんにちは。

最終的な所見は建築士の判断になりますが、前提として、鑑定する建物の現状が正しく反映されていないようであれば、その所見自体にも疑いが生じかねません。

現状が正しく反映されていない点については是正を求め、再度、現状に即した所見を求めてはいかがでしょうか。

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